レーザー治療

レーザー治療

お肌に負担をかけずに行えます 

ルメッカ

Lumeccaとは?

Lumeeca(ルメッカ)とは、しみや血管病変を治療するとてもパワフルなIPLです。たった一度の施術で、肌の色つやが改善され、明るくなります。
快適な光治療により、肌質改善効果をもたらします。

Lumeccaで何かできる?

わずか1-3回のLumeccaのセッションで、以下が改善されます。

こんな方におすすめ

  • エイジスポット(赤・茶色のしみ)
  • 日焼けによるダメージ
  • 血管病変(クモ状静脈、ポートワイン母斑、脚の毛細血管拡張症)
  • 赤み
  • そばかす
  • 肌の若返り
ルメッカ

Lumeccaの優れた利点

業界トップレベルの高いピークパワーと最適な出力により、しみや血管病変への高い効果

最適なスポットサイズ及び高いパルス反復率により、トリートメント時間の短縮

サファイアチップによるクーリング採用により、痛みを極限まで軽減

3300wの高いピークパワー(業界レベル)

施術例

色素班
ルメッカ 色素班治療
毛細血管拡張
ルメッカ 毛細血管拡張

医療脱毛

レーザー脱毛のしくみ

レーザーの仕組みは毛包部分にあると考えられるので、その部分を破壊する必要があります。
上図のように毛包内のメラニンに吸収され、熱エネルギーに変換されます。
この時に毛包周辺の発毛組織をこの熱によって一緒に破壊することができれば、永久脱毛が期待されます。

レーザー脱毛のしくみ

脱毛治療の回数

残念ながら1回の治療だけでは、全ての毛をする事ができません。
毛には毛周期(ヘアサイクル)があり、成長期、運行気、休止期とおよそ3段階になっています。そして、レーザー照射前の毛の周期は、全てバラバラなのです。
このうち特にレーザーが効くのは成長 期の初期です。発毛にかかわる組織が皮膚の浅い部分にあるため、レーザー光が届きやすいのです。

他の時期では、発毛組織が深いところに潜んでいるためレーザー光が届きにくく効きにくいのです。だいたい1回の治療では40%~50%ほどしか脱毛できません。そこで毛のサイクルが成長初期に なった頃に再びレーザー光を照射します。間隔としては3~5週間目くらいに再照射するとよいでしょう。

これを数回繰り返すことにより、ほとんどの毛が脱毛になります。個人差はありますが、両脇の場合3~7回でほとんど気にならなくなります。

脱毛治療の回数