〒155-0032
東京都世田谷区代沢1-23-1 |
Tel.03-5779-1020
Fax.03-5779-1021
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平日 9:30~12:30 15:00~18:30
土曜 9:30~17:00
日曜 9:30~12:30
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一般皮膚科 |
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アトピー性皮膚炎、湿疹、ヘルペス、
足白癬(水虫)、円形脱毛症、、酒さ、
乾癬、
凍瘡、
脂漏性皮膚炎、乾皮症、
にきびなど |
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小児皮膚科 |
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アトピー性皮膚炎、とびひ、みずいぼ、
みずぼうそう、おむつかぶれ、
脂漏性湿疹など |
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皮膚外科 |
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まきづめ、やけど、感染性粉瘤の切開、
ケロイド、皮膚腫瘍や病理診断、
小手術(予約)など |
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アレルギー科 |
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パッチテスト等のアレルギー検査、
花粉症、
アトピー性皮膚炎など |
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★特に当科で多い症状は、
1)アトピー性皮膚炎、2)乾皮症、3)脂漏性皮膚炎、4)尋常性乾癬、
5)足爪白癬、6)ヘルペス感染症、7)皮膚腫瘍
などです。
以下上記につきまして、
その症状と当科の診療方針について説明させていただきます。 |
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ステロイドを中心とした外用薬が中心ですがステロイドを望まれない方にはプロトピック軟膏や保湿剤、
漢方薬による治療を施行しています。
また重症な方には免疫抑制剤の内服も行っています。 |
特に高齢者の下肢や背部に多くかゆみを伴います。
保湿剤のみで十分な場合もありますが抗アレルギー剤の内服をされる場合もあります。 |
主に頭部や顔が赤くなったりフケのようなものがみられます。
最近ではステロイドにかわり抗真菌剤外用が用いられることもあります。 |
全身性に難治性の紅斑を伴いよくなったり悪くなったりして定期的な治療が必要です。
症状のひどい患者様には免疫抑制剤を投与することもあります。 |
最近では爪白癬に関しては抗真菌剤による内服療法が中心になってきています。
同居の方にうつす可能性がありますので水虫を疑ったら早めに受診されたほうがいいと思います。 |
ヘルペスウィルスによる皮膚感染症です。帯状疱疹や単純疱疹と呼ばれるものです。
早めの抗ウィルス剤の投与が効果的です。
特に帯状疱疹では帯状疱疹後神経痛といい、疼痛が続く場合があるので注意が必要です。 |
まずみるだけである程度の診断ができますが悪性腫瘍や診断がはっきりしない時には
皮膚生検といって局所麻酔下にて3mmから4mmの筒のような丸いメスを用いて病理診断をします。
その後患者様と一緒に治療方針を決定させていただきます。
例:有棘細胞癌、基底細胞上皮腫、悪性黒色腫など。 |
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